
製品ができるまでの課程を「無線綴じ」の場合の例でご説明します。



取引先(印刷会社様)から発注された品物(印刷物)を持ち帰ります。





用紙が不揃いの場合、紙揃え機で揃えます。




ページ合わせのための折り加工 です。





印刷の面付けや用紙の大きさなど場合によって断裁加工します。




この写真の折り加工の場合、1枚で16P分の折丁が出来上がります。





中身のページ合わせ(丁合い加工)です。




この製品の指定サイズに仕上げ断裁加工し、検品の上包装して完成です。





表紙と中身を製本用の特殊なボンドで合わせています。
